SKULLCANDY NAVIGATOR2014/10/06 07:03

 オーバーヘッド型のヘッドホンを買いました。

 インナーイヤー型を、ずっと使っていたのですが、自分の老化のためか細部の音が聞き取りにくくなってきたのと、ベース音をもっと感じたくなってきたので、汗かきという体質にもかかわらず、オーバーヘッド型のヘッドホンを買うことにしました。主流のカナル型は、耳の穴がすぐ痛くなってしまうのと、すぐ取れてしまうのでダメなんですよね~。

 とはいえ、売り場には種類がたくさんありすぎてどれを買っていいか迷っていたのですが、直感でこれを選びました。というか、使ってるスマホの色に合わせただけなんですけどね。
SKULLCANDY NAVIGATOR
 SKULLCANDYのNAVIGATORというヘッドホン、13,000円くらいだったかな。髑髏のマークがカワイイ。
SKULLCANDY NAVIGATOR
 パッケージもカッコいい。
SKULLCANDY NAVIGATOR
 蓋を開けるとこんな感じで入ってます。
SKULLCANDY NAVIGATOR
 本当は、音質とかにこだわって買うんでしょうけどね...思いっきり、格好で選んじゃいました。
SKULLCANDY NAVIGATOR
 側面にも髑髏マーク。
SKULLCANDY NAVIGATOR
 イヤーパッドにも髑髏マーク。
SKULLCANDY NAVIGATOR
 まぁ、これを選んでいたときに、このメーカーのバイト君がいたのですが、彼の対応が良かったというのもこれに決めた理由のひとつですね。家電量販店でも接客は大事なのね~。接客ひとつで、買うの止めたりするもんね。

 で、おまけもらっちゃいました。まずは、バンダナ。
SKULLCANDY NAVIGATOR
 ストラップ。
SKULLCANDY NAVIGATOR
 ロゴの髑髏のステッカー。ちょっと、得した気分。
SKULLCANDY NAVIGATOR
 音のほうは、いいですよ。そりゃ、これまで、インナーイヤータイプ使ってましたからね。これで、音に差が無かったら、買う意味が無いですよね~。音の粒が立っていい感じ、特にベースがはっきり聞こえるのがいいですね~。ただし、歩きながらは、振動が音になるのでダメです、オーバーヘッド型は歩いて使うにはむかないんですね...。

Dawn of The Planet of The Apes / 猿の惑星:新世紀(ライジング)2014/10/07 07:02

 台風の影響で大雨の降る中「Dawn of The Planet of The Apes / 猿の惑星:新世紀(ライジング)」を観てきた。

 前作で、類人猿を進化させて、人間を絶滅寸前までに追い込んだウィルスの流行から...って前作、観てないので、間違ってるかもしれないけど...10年後の世界を描いた作品。森の中で平和に暮らしていた類人猿の生活に人間がかかわったことにより、類人猿と人間の戦争につながっていくという、チャールストン・へストンが主演した「猿の惑星」シリーズで言うと「猿の惑星・征服/Conquest of the Planet of the Apes」と「最後の猿の惑星/Battle for the Planet of the Apes」を足して2で割ったようなあらすじの映画です。
Dawn of The Planet of The Apes 猿の惑星:新世紀(ライジング)
 で、結構、期待して見にいったんだけど、正直、いまひとつだったかな...。何で、アメリカの映画って、肝心な作戦に足を引っ張るようなメンバーを必ず連れて行くんだろう?あと、類人猿のリーダーの腹心が、あっさりリーダーを裏切っちゃうんでしょうねぇ、筋が見えすぎちゃって、特撮以外に見るところが無いって感じになっちゃいました。確かにお金もかかってて、類人猿、CGじゃないみたいだけどね...って、文句言ってる割にはお金払ってみてきたんですけどね、アメリカ人はこういうの好きなんだね、きっと。最後、続編に続くって感じでしたし、ググったら続編も作るって書いてあったから、次があるんでしょうが、ハンガーゲームの最終作と同じくらい観に行く気にならんなぁ...。
Dawn of The Planet of The Apes 猿の惑星:新世紀(ライジング)
 このシリーズ、好きなんですよ、チャールストン・ヘストン主演の一作目(1968年作品)から、それに続く4つの作品、ティム・バートン監督の2001年の作品と観てますからね。期待が大きかったのかも知れませんね。やっぱり、一作目を超える作品って、なかなかできないのね。ちなみに、ティム・バートン監督の作品はいい映画ですよ。監督のウイットに富んだ演出なんかさすが、でも、この映画は、「猿の惑星」というよりティム・バートン監督の一作品なんだよね...。

 で、ティム・バートン版を観たあとに、原作も読みました。今、読み返してるけど、よくできた作品だと思います。映画以外の予備知識が無かったので、ラストの落ちが面白かったですね。この落ちを超えるには、そりゃ、「自由の女神」しかありませんわな。
Dawn of The Planet of The Apes 猿の惑星:新世紀(ライジング)
 ということで、なかなか、前作を超える作品を作るのは難しいという話でした。あっ、でも、バットマンの「ダークナイト」は面白かったな、三作目の「ダークナイト・ライズ」はいまいちだったけど。

 映画を観たショッピングモールもハロウィンのディスプレイが...。
Dawn of The Planet of The Apes 猿の惑星:新世紀(ライジング)
 モールをブラブラしていたら、NECのニール・ブリュー選手と栗田工業のデイビッド・ヒル選手(たぶん)のファミリーに遭遇。ファミリーサービスで子供向けの施設に遊びに来ていたみたい。

わ~い、あたったぁ2014/10/08 06:03

 家に帰ったら、息子が「何か来てるよ」って箱を持って来た。かなりずっしりと重い。息子が「コーヒーじゃない?」って、そういえば...前に、ジョジョのエメマン買ったときに応募したんだった。
ジョジョのエメマンの景品
 箱を空けたら、真っ青なTシャツ、その下に「ジョジョの奇妙な冒険」×「ジョージアのエメマンBLACK」30缶。非売品ですぜ~。
ジョジョのエメマンの景品
 箱の横は、こんな感じ。
ジョジョのエメマンの景品
 缶のデザインはこんな感じ。かっこいい、けど、漫画読んでないので、誰だかわからな~い。
ジョジョのエメマンの景品
 裏はこんな感じ。BLACKだけあって黒を基調にしてま~す。
ジョジョのエメマンの景品
 で、Tシャツは青が綺麗。「空条 承太郎」ですね~、っていかにも知ってそうに言ってますが、漫画読んでないので...。
ジョジョのエメマンの景品
 背中は、こんな感じ。かっこいい。
ジョジョのエメマンの景品
 普段は、XLを着ている自分でもしっかり着れました。
ジョジョのエメマンの景品
 景品、当たるのってなんかうれしいね~。

パクッ!2014/10/09 07:30

 特になんてことは無いんだけど、「パクッ」としたとこを動画で撮ってみた。

普段、じ~としてて、あまり動きが無いんだけど、食事のときだけは違いますね。当たり前といえば、当たり前なんですけどね...

エイ、エイ、エイ、エイ、エイ、エイ、エイ2014/10/10 07:35

 ドバイモールの水族館での一コマ。

エイのエサやりを偶然、見ることができました。

しかし、うじゃうじゃですな。