RINGO2017/08/23 07:04

 仕事で池袋に行って帰りにPARCOの角まできたら何やらいい香り...そして、行列。
RINGO
 アップルパイのお店でした。名前もずばりRINGO。この香り、美味しい匂いです。ということで、並んで買って見た。1個399円(税込み)でした。
 このお店、販売してるのはアップルパイのみ。商品の並べ方もおしゃれでカワイイ。もちろんお店も赤を基調としたシンプルなデザインでこれまたカワイイ。
RINGO
 持ち帰り用の手提げ袋も赤を基調にしたシンプルなもの。 
RINGO
 袋もカワイイ。
RINGO
 焼色もこんがりといい感じです。
RINGO
 タルト型ではなくて、グローブ型のアップルパイ。
RINGO
 パイ生地がサクサク、フワフワ。カスタードクリームもリンゴもどちらも甘すぎず上品な味でした。
RINGO
 これ、手土産におすすめです。

 また、買いにいこっと。

Illumination / Field Of Forest2017/08/22 07:03

 10日ほど前にリリースされたField Of Forestという大阪のバンドのミニアルバム「Illumination」をiTunesで買った。
Illumination / Field Of Forest
 何で彼らを知ったかと言うと、ギタリストのichikaさんがTwitterで、ichikaさんが参加している楽曲「Aftermath (feat. ichika)」についての彼らのツイートをリツイートしてたからなんですね。ん~、ややこしいけど、とにかくSNSで知ったってこと。そういえば、ichikaさんも知ったのはSNSだったもんな...そういう意味で、すげぇ時代になったよね。自分が、子供の頃はラジオが新しい曲を聴く唯一のメディアだったけど、それがテレビになって、MTVみたいなMV番組ができて、いまやネット時代でSNSだもんね。で、メジャーで売れる前にこんな感じで、新しいユーザーの耳に届くことがあるってこと、これ、凄いことだよね。そういえば、先日もbandcampでCDを買ったVulfpeckを知ったのもSNSだもんな。
 で、彼らの音ですが、ツインリードギターのハードロック?メタル?ん~なんだろうこの感じ、彼らのWiki見たら「エモ」「スクリーモ」って書いてあった?そんなジャンルあるん?とにかく、疾走感があってカッチョいいのだぁ~。カッチョよけりゃあジャンルなんてどうでもいいのだ~。
 メンバーは5人、ボーカルのkassaaaaaaan 、ギターのseraと8723、ベースのo
hkey、ドラムのchomeって、みんなどう発音するン?

 収録曲は以下の7曲
 01. Illumination
 雑踏の音から始まる、綺麗なギターのアルペジオが印象的な短いインスト。
 02. Affection, Affliction
 疾走感半端無いし、緩急の付け方もカッコいい。
 03. It Is What It Is
 さわやかなイメージの曲だね。アクション冒険系のアニメのオープニングかエンディングに使いたい感じの曲。
 04. Defying Reality
 ここまでの3曲、スピード感すげぇ、でも、クリアなギターの音がとってもメロウ感じ。
 05. Aftermath feat. ichika
 ichikaさん参加の曲。前の曲よりさらにメロウで軽い感じ。2分20秒くらいから始まるichikaさんのソロ?もいい感じです。
 06. Swaying Wish
 前の曲と同じイメージのリプライズって感じの短いインスト。
 07. Achromatic Sky
 最後を飾る曲もさらにスピード感のある曲。そして、これまた緩急の付け方がいい感じ。日本語の歌詞もいいな。

 2015年8月に2ndアルバムを出して以来の本作、その間、LIVE活動はしていなくて、この6月に復活LIVEを行ったらしいので、東京に来ることがあったら、観にいこうと思います。そういえば、ichikaさんも生で見てみたいのよね...彼も関西らしいので...東京来ないかな~。

ペンギン...2017/08/21 07:04

 いや、パンのことです。
ペンギン...
 日本橋の三越さんに行ったら、銀座とは違う海のお友達がっ!!そうです、ペンギンさんです。
 とぼけた顔してますな。
ペンギン...
 お腹のふくらみ具合がカワイイ。
ペンギン...
 ということで、黒いのはイカ墨かな?お腹の白いところはメロンパンのクッキー生地。
ペンギン...
 で、お腹の中には、カスタードクリーム。

 ペンギン美味かった...写真なかったら、絶対勘違いされるな。

トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目2017/08/20 07:05

 秩父宮に行ってきた。

 第1試合は、東芝ブレイブルーパスとNECグリーンロケッツの試合。東芝は親会社のごたごたがありましたし、NECは主力がごそっと抜けたので(選手名鑑で確認したら13人、トップリーグのチームで一番多かったです)、この2チームが今季をどう迎えるのか無茶苦茶気になります。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 NECは、やっぱりディフェンスのチームですな。東芝のスピードとパワーのある攻撃を堅い防御でしのいでいました。いや、ホント、えげつないタックルをしますよね。でもね...粗いんだよな...規律=ディシプリンが甘すぎます。反則が前半8個に後半9個の計17個、これで、リズムを崩してるといっても言いすぎじゃないですね。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 あとは、昨年同様、決定力が足りません。こうやったらトライをとれるっていう攻撃のパターンがなくて、敵陣に入ってもトライを取って帰ってくるように見えない。ちょっと、致命的な感じがします。昨年は茂野選手、田村選手のJAPANの司令塔コンビがいたにもかかわらずゴールラインを中々超えることができませんでしたよね。今年は、どうするつもりなのかなぁ...この日のスタメンのジョーダン・ペイン選手とマリティノ・ネマニ選手の両センターがいい仕事をしてたんですけどね。どうも、組織で取りに行くと言うところが見えない。セブンズで活躍した後藤選手や、竹中選手みたいにいいウイングがいるんですけどね。なんかちぐはぐなんだよね。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 後藤選手も何度かいい走りのアタックがあったんですけどね...。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 東芝は、さすがに昨年に比べると動きは良かったですね。バックローの徳永選手、山本選手、藤田選手は運動量も豊富でよくボールに絡んでました。山本選手は後半にトライも取りました。でも、この日も強かったときの勢いはなかったです。親会社の状況がよくないですからね...選手は頑張ってると思いますよ。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 昨日は、前半の終わりくらいから降りだした雷雨のせいで、約1時間半の中断がありました。長いことラグビーを観戦していて、雨の観戦も何度も経験していますが、中断をしたのは初めての経験でした。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 この日も第1試合は、ピッとしない試合だったなぁ...。中断後の後半は、40分の試合時間に対して、総時間は約1時間、と言うことは、約20分は反則のチェックやTMOで時計が止まってたってことだもんね。もっと質の高い試合を期待したいですね。
 20対0、東芝がNECを零封して快勝、と言うことなのですが、決して快勝ではなかったです。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 ファンに挨拶しているNECの選手の前を走ってるのは、リーチ選手です。きっと、次の試合のパナソニックの関係者(たぶん、コリーのお母さん)に挨拶しにいったんだと思うけど、タイミング悪くない?

 第2試合は、クボタスピアーズとパナソニックワイルドナイツの試合。パナは選手が充実してるもんなぁ...安泰だよな。クボタはJAPANの立川選手が復活して久しぶりの試合、やっぱ彼の力強いランが見たいよね。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 クボタ良かったですよ。バックスはレベル高いです。JAPAN の立川選手はやっぱり「凄い」の一言です。タックルを受けても簡単には倒れません。あのパナソニックの選手のタックルがヘナチョコに見えるくらい、前へでてました。天理大の同期の井上選手のスピーディな球捌きも良かったですし。合谷選手、近藤選手、この日は、高橋選手の怪我で前半早々に交代したマット・サンダース選手のバックスリーは、スピードがあって、ゲームを面白くしてました。とにかく、アタックのときのスピードは上位チームにも引けを取らないと思います。ホント、昨季12位だったとは思えないです。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 まぁ、しいて言えば、フォワードが弱いかな。もっと、フォワードで崩してからバックスで攻撃するか、バックスのスピードのある攻撃で敵陣に入って、フォワードでゴリゴリいくとかね...そんなことができるようになれば、もっと強くなるんじゃないかなぁ。とはいえ、前半30分くらいまではほぼ互角の試合をしてましたもんね。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 パナソニックは、試合の入りがやっぱりピっとしませんでした。反則は無いのですが、ノッコンなどの細かいミスが目立ちました。まぁ、チャンスのときにノッコンしてたのコリー選手なんですけどねwwwてことで、先制はクボタ、そのあとも攻めあがってたのに、堀江選手のミスでライオネル・マプー選手にインターセプトされてトライされちゃいました。堀江選手もあの場面で、あの小技を出す必要があったのかちょっとね。身体を当てるか、普通にまわしても良かったんじゃないかなぁ...。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 そうは言ってもやっぱり、パナソニック、運動量豊富なフォワード陣はやっぱりすごいの一言。運動量豊富なのは、フォワードだけじゃなくてバックスも凄い。まぁ、充実してるよね、9番から田中選手⇒ベーリック・バーンズ選手⇒福岡選手⇒松田選手⇒笹倉選手⇒山田選手⇒森谷選手、こんなに贅沢なバックス無いよね。リザーブが内田選手、ディグビー・イオアネ選手、山沢選手だもんね。代表暦が無いのは森谷選手だけ、その森谷選手もジュニア・ジャパンで活躍してますからね。で、ノンメンバーもJAPANの藤田選手に児玉選手、トップリーグ通算100トライの北川選手、彼ら以外にも他のチームであれば絶対にスタメンをはれる選手がゴロゴロしてます。そういえば、運動量だけど、近くの席で見ていた観客が「パナソニックは18人か、20人くらい人がいるみたいだ」って言ってた。寝てる選手ほとんどいないもんね、ホント、そんな感じでした。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 山田選手は相変わらずキレキレだったし、チャンスのときの嗅覚は凄いの一言、後半30分のトライは、山田選手ならではトライでした。後半14分の福岡選手のスピードも驚異的、圧巻は、以前にも書きましたが、イオアネ選手のアタックはエグい、スタッツが分からないけどボールキャリアの距離数凄いんじゃないかなぁ。オーストラリア代表キャップ35は伊達じゃないです。ルーキーの松田選手も良かったな、バーンス選手のトライに繋がるゲインのときに、上半身の動きだけで相手を振り切ったり、目の前で見てたけど上手いの一言。これからのJAPANになくてはならない存在になると思います。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 あと、パナソニックは圧倒的に反則が少ない。昨日の試合は後半に2個だけ。2個って!?クボタは前半4個、後半3個で7個です。ん~...。これが、パナソニックの強さの秘密だと思います。
 ところで、昨日の試合、パナソニックの展開が速くて、クボタの選手が戻りきれなくて、接点周辺で何度もオフサイドの位置から戻らず、そのまま田中選手に働きかけていた選手がいたんだけど、これって、オフサイドの反則じゃ無いのかなぁ?なんか結構、流されちゃってたように思うのですが...どうなんですかね?
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 45対21、パナソニックは取られすぎちゃった感がありますが、クボタも良かったってことで。
 それにしてもパナソニック本当に強い。反則が少なくて、試合が締まっていて、かつボールも良く動いて面白い試合でした。無駄な時間もほとんどなかったのであっという間でした。
 トップリーグ 2017-2018 第1節 2日目
 MOMはキャプテンでフランカーの布巻選手が取りました。ホント、良くタックルいってたし、接点でボールに絡んでたもんね。そうそう、同じくフランカーのベン・ガンター選手も良かった。今年10月の誕生日で20歳、まだまだ、楽しませてもらえる選手の一人です。

 来週の金曜日は仕事で秩父宮にはいけないので、土曜日にNECとパナソニックの応援をしに熊谷に行く予定です。

トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目2017/08/19 07:18

 秩父宮に行ってきた。
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 今季は、来年のSUPER RUGBYの日程への調整などもあって、2カンファレンス制で、順位決定トーナメントを行う形式となって、リーグ戦の試合数も昨年の15試合から、カンファレンス内の7試合と交流戦6試合の計13試合になりました。
 ということで、1日目の今日は2試合...でも、1試合目が17時キックオフってどうなんだろう?SUPER RUGBYの日程調整ってことは分かるんだけど、仕事してる人は普通会場に行けない時間だよね...これ、どうにかならなかったのかなぁ。ちなみに、自分はこのために半休いただいちゃいました。まぁ、夏休みの代わりって感じかな?
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 さて、その開幕試合は、昨日も書いたけど、リコーブラックラムズとNTTコミュニケーションシャイニングアークスの試合。どちらも、自分が応援しているチームで、昨季の4位と5位、面白い試合を期待したいです。金選手と松橋選手、ポジションは違うけど花園大学出身の2人のアマナキ選手とか、両チームともJAPANやSUNWOLVESのメンバーがいて、そのマッチアップをみるのも楽しみです。 
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 立ち上がりは、両チームともスピードのある攻撃も見られて良かったんだけどね...。なんなんだろう、どっちも何をしたいのか良く分からない、まるで行き当たりばったりで試合をしているって感じで、「この攻撃でトライをとりにいく」っていう強い意志が感じられなかった。NTTコムの小倉選手のキックも中途半端なキック多かったしなぁ...。
 そして、反則も多かった。先行していたリコーも、このまま行くと反則でリズム崩して逆転負けかって感じだったもんな。このままじゃ、両チームとも上位チームには勝てないと思う。
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 とにかく、両チームとも試合中の声がほとんど聞こえない、静かな試合でした。上位チーム、例えば、パナソニックや、サントリーだと試合中、大きな声でコミュニケーションとってるのが良く聞こえるんですけどね...本当に静かだったな。

 リコーはアタックは良いので、選手間のコミュニケーションをもっととることと、ディフェンス時のディシプリン(規律)の徹底でもっと良くなると思う。
 この日目立ってのは、最近、帰化した2015年RWC-JAPAN のブロードハースト・マイケル選手、ディフェンスもアタックも核になってたもんね。この日のMOMのタマティ・エリソン選手もキレキレだったし、あと、コリン・ボーク選手はやっぱりNo.8がいいよね。センターの濱野選手も良かったです。ホント、リコーは、もうちょっとなんだよな...。
 NTTコムは、やっぱりボールをまわしてアタックするときのスピードがいいですよね。後半、追い上げたときのアタック、スピードもキレも良かったもんね。あとは、リコー同様に試合中のコミュニケーションだよね。
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 17対13、前半からリードしたリコーがそのまま逃げ切り開幕戦を制しました。来週は、両チームとも格上相手の試合(リコーはサントリー、NTTコムは東芝)、今日の試合の反省点を修正して、いいところを見せて欲しいですね。
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 それにしても長い試合だったな。前後半80分の試合なのに、17時に始まって終わったの19時だもんな、ハーフタイム入れても、30分は試合が止まってた計算、もっと、スピーディな試合をして欲しいよなぁ...それって、レフリーのゲームコントロールじゃないのかなぁ...ねっ、麻生さん?

 格が違いました...1試合目と試合の質が全然違いました。
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 2試合目は、ディフェンディングチャンピオンのサントリーサンゴリアスと、今季、SUNWOLVESのキャプテンのエドワード・カーク選手とNECから移籍したJAPANの司令塔、田村優選手を獲得したキヤノンイーグルスの試合。そういえば、パナソニックワイルドナイツからHOの設楽選手と、PRのモツアプアカ選手もキヤノンに移籍しました...結構、補強してるので、キヤノンからも目が離せないよね。ということで、この試合が今年のキヤノンを占う試合になりますね。
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 この日も、サントリーは磐石、とにかく、アタックのスピードが違う、ボールが動き出したら止まらない、昨年の勢いは、中々、止められないと思います。キヤノンも悪くなかったと思います、きっと、1試合目の2チームだったら勝てたんじゃないかなぁ。それぐらい、サントリーの格が違ったってことですね。スタメン15人のうち国の代表選手が12人って凄すぎじゃない?
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 良く走るフォワードもいいけど、やっぱりバックスですね。全員、人に強いし、スピードもある。足腰の強さ、バネ、体幹、どれをとっても、一枚も二枚も上でした。特にバックスリーの江見選手、中靍選手、松島選手の3人とSOの小野選手は全身バネって感じでしたね。小野選手の普通の選手だったら立ってられないような体制でも前に出れる体幹を見せてくれたし、タックルをかいくぐって前進する中靍選手、針の穴を通るような松島選手の走り。ほめすぎじゃ無いです、一見の価値は、絶対にあります。
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 キヤノンも悪くなかったんですよ。でも、サントリーが凄すぎました。JAPANのSOの田村選手も、ロックのアニセ・サムエラ選手も目だってなかったもんね。目立ってたのは、SUNWOLVESのキャプテンのエドワード・カーク選手と、今月2日に加入の発表があった南アフリカのSUPER RUGBYチームのSharksのフィリップス・ヴァン・ダー・ウォルト選手のバックローの2人かな。この2人の運動量は半端じゃなかったです。カーク選手は、JAPANに欲しいなぁ...。
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 キヤノンは、今年37歳のベテラン、菊谷選手が入ってリズムが出ましたね。ここというところでの集中力と、仲間を鼓舞するそのプレーは本当に凄いと思います。菊谷選手が入って4分後には、ハヴィリ・リチャードアファ選手のトライがありましたからね。でも、裏を返すと、菊谷選手がまだ頑張らないとリズムが出ないってことだもんね...若手のメンバーもっと頑張って欲しいなぁ。
トップリーグ 2017-2018 第1節 1日目
 32対5、5トライの猛攻でサントリーが勝利しました。MOMの中靍選手、うれしそうです。

 今日は、パナソニックと東芝の試合がそれぞれあるので、上位チームの仕上がり具合をじっくり見てこようと思います。