ファン感謝祭2017/07/23 07:05

 先週の試合後、SUNWOLVESの関係者とファンの記念写真。自分も、この中にいます。
ファン感謝祭
 で、上の写真の裏側です。ワイクス選手の100キャップの記念品の授与式や、キャプテンの挨拶の後、関係者がスタンドの前に集まってきました。このときの長谷川フォワードコーチ(右側の白いワイシャツの方です)の笑顔が印象的でした。SUNWOLVESのスクラムの強化はこの方のおかげです。この日のスクラムも強かったぁ。
ファン感謝祭
 上の写真の本当の裏側です。
ファン感謝祭
 写真の撮影が終わったら、お楽しみ抽選会。選手の私物が当たるっての...。
ファン感謝祭
 ここで、くじを引いたのはカークキャプテンだけ。
ファン感謝祭
 ちなみに、自分は残念ながら何も当たりませんでした。
ファン感謝祭
 最後は、選手たちとハイタッチでお別れ。これ、楽しかった。けど、選手大変だったんじゃないかなぁ...。
ファン感謝祭
 ちなみに、運営がグダグダで、ファンの誘導がなってなくて、ハイタッチするまでが大変だった...昨年のグランドで選手と触れ合うっていう方が楽しかったな。

 ということで、今季のSuper Rugbyはこれで終わり、来季のSUNWOLVESに期待しながら、トップリーグを楽しみます。

先週の秩父宮2017/07/22 07:08

 先週の秩父宮は、会社に行くより早く起きた。

 目的は、ウルフミーティングと試合終了後のファン感謝祭の参加申し込みをするため。といっても、ファン感謝祭、集合写真撮って帰りにハイタッチしただけなんだけどね...。
先週の秩父宮
 この日の選手は、リアキ・モリ選手とサム・ワイクス選手。やっぱりでかいです。なんども書いてますが、自分も180cmあるんですよ...。
 ワイクス選手は、今月の最初の試合で、Super Rugbyの試合の100試合出場を達成しました。てことで、サイン書いてもらうときに、横に「100」って書いてってお願いしちゃいました。そういえば、モリ選手は日本のチームの所属はありませんが、ワイクス選手はパナソニックに決まりました。秋も彼の力強いプレーが見られるんですね。
先週の秩父宮
 ヘイデン・クリップス選手。今季から、東京ガスから日野自動車に移籍しました。今季から、昨季までの地域リーグ(関東、関西、九州の三地域)でトップリーグへの参加権を争う形ではなく、トップリーグの下位リーグとして地域をまたいだトップチャレンジリーグが出来ました。参加チームは、釜石シーウェイブスRFC、日野自動車レッドドルフィンズ、三菱重工相模原ダイナボアーズ、中部電力、Honda HEAT、中国電力レッドレグリオンズ、マツダブルーズーマーズ、九州電力キューデンヴォルテクスの8チーム。このリーグの上位チームがトップリーグへの自動昇格と入れ替え戦を争うことになります。ということで、各チーム選手の増強を進めているため、多くのトップリーガーが移籍をしました。
先週の秩父宮
 宇佐美選手は、キヤノンからパナソニックに移籍。今季のSUNWOLVESは出番がありませんでした...パナでの活躍を期待しています。
先週の秩父宮
 緊急招集で、今月頭の南アフリカ遠征から参加したNTTコミュニケーションの羽野一志選手。セブンズの代表でもありました。バックスながら185cm、87kgのサイズを生かしたプレーを期待してます。ところで、JAPANのキャップは無いけど、JAPAN候補にもなってるんかな?
先週の秩父宮
 笹倉選手。フィルヨーン選手のように安定したプレーが出来るようになって欲しいです。そういえば、5年前の東京セブンズにも参加してましたね。確実にステップアップしてますな。
先週の秩父宮
 ボニことラーボニ・ウォーレンボスアヤコ選手とキャプテンのエドワーク・カーク選手。ボニ選手は、無茶苦茶汗かいてて、「暑い、暑い」と連発してました。カーク選手は、キヤノンイーグルスへの参加が決まりました。田村選手も移籍ってことで、今年のキヤノンは楽しみです。
先週の秩父宮
 三村選手は、今季、出場がありませんでした。彼もフォワードとしては体が小さいけど、ハートの熱いディフェンスとボールへの絡みが身上、来季はSUNWOLVESの試合でそのプレーを見たいですよね。
先週の秩父宮
 おまけのラガマルくん。公認なのかと思ったら、非公認キャラクターなんですね。中の人、暑かっただろうなぁ~。
先週の秩父宮
 SUNWOLVESのファンクラブ限定のくじ引きで当たりました~。何が入っていたかと言うと...
先週の秩父宮
 田中選手のサインミニボールでした~。奥様に報告したら「スゲ~」って言ってました。ちなみに、奥様が知ってるラグビー選手は、ふみさんと堀江選手、山田選手、五郎丸選手なので...
先週の秩父宮
 ということで、ジャージのサイン増えました。黄色の丸が新しいサイン。右の上から右に、サム・ワイクス選手、リアキ・モリ選手、ヘイデン・クリップス選手、三村選手、宇佐美選手、ボニ選手、羽野選手です。
先週の秩父宮
 これが100キャップの「100」です。
先週の秩父宮
 なんか、カワイイ。

SUPER RUGBY ROUND17 SUNWOLVES vs BLUES2017/07/16 07:04

 勝った~
 
 そして、暑かった~

 あっ、もちろん試合も熱かった~

 ということで、秩父宮に行ってきた。
SUPER RUGBY ROUND17 SUNWOLVES vs BLUES
 約2ヶ月ぶりで今季の最終戦。今季はもっとできると思ったんだけどなぁ...若手が経験をつんだという意味では良かったとは思うんだけど...ここまで1勝じゃあね、元南アフリカ代表HCのニック・マレットさんに「SUPER RUGBYなめてる」って言われちゃうよね...。来季に繋げるためにも、JAPANの2019年ワールドカップにも繋げるためにも、この日は是が非でも勝たなければなら無いなんて思ってたんだけど...やってくれました!!我らがSUNWOLVES、今季2勝目きっちり決めてくれました。いや~、うれしいなんてもんじゃないね、New Zealand代表をリザーブを含めて8人も擁する、あのBLUESに勝ったんですよ~。
SUPER RUGBY ROUND17 SUNWOLVES vs BLUES
 立ち上がりは、ミスからBLUESに先行されてしまっていたのですが、昨日のSUNWOLVESは一味違いました。ディフェンスがムッチャ良かった。ラファエレ選手、トゥポウ選手の両選手が、BLUESのアタックを前でよく止めてました。この2人だけじゃなくて、松橋選手の出足の早いタックル、具選手の献身的なタックルと本当にこの日のSUNWOLVESのタックルは良かったです。あっ、この日のゲームキャプテンのブリッツ選手もものすごく良かったです、というか、この日のSUNWOLVESのディフェンスは、自分が見た試合の中で一番だったかも...。スタッツで確認したら、この日のタックルはSUNWOLVES118回、BLUES120回、で、ミスタックルはSUNWOLVES12回、BLUES22回ですからね、これだけでもこの日のSUNWOLVESがいかにファイトしていたかが分かると思います。
SUPER RUGBY ROUND17 SUNWOLVES vs BLUES
 両ウイングも良かったです。松島選手も福岡選手もキレッキレッでした。松島選手は、フルバックの方が好きって言ってますが、フィルヨーン選手のように堅実なフルバックがいるときはウイングの方が生きると思います。そのフィルヨーン選手も久しぶりの秩父宮でのプレーでしたが、やっぱり堅いですね。安心してみていられました。
SUPER RUGBY ROUND17 SUNWOLVES vs BLUES
 この日は、ディフェンスだけじゃなくてセットプレーも安定してました。スクラムは、低い姿勢で身体の大きいBLUESに負けてませんでした。目の前で組んでいたときに両フランカー膝の位置を見ていたのですが、地面に着いちゃってるんじゃないのってくらい低かったです。そういえば、試合後のスクラムコーチの長谷川慎さんの笑顔が良かったですね。ホント、スクラムは良くなりました。JAPANのスクラムにも繋げてもらいたいですねぇ。
SUPER RUGBY ROUND17 SUNWOLVES vs BLUES
 ラインアウトも良かったですよ、スタッツを見るとSUNWOLVESは成功率92.3%、BLUESは71.4%。これだけ成功率が悪いとゲームコントロールが難しくなりますよね。特に、相手ボールのときのブリッツ選手の動きが光ってました。
SUPER RUGBY ROUND17 SUNWOLVES vs BLUES
 ラインアウトと言えば、後半19分頃のラインアウトからのモールで、最終的にはペナルティトライに繋がった一連の攻撃、かっこよかったですね~。シーズン序盤からこのプレーが出来ていたらもっと勝てたと思うんですけどね...。ちなみに、SUPER RUGBYのテストルールで、ペナルティートライはゴールキックをしなくても7点(トライ5点+ゴール2点)もらえるんですね。ゲームの時間短縮ってことなのかな?
SUPER RUGBY ROUND17 SUNWOLVES vs BLUES
 そして、この日のSUNWOLVES、リザーブの選手が出てきてからもリズムが狂いませんでした。スクラムの前列が変わると、スクラムが安定しなかったりするのですが、この日はそんなことはなかったです。そして、バックスもフレッシュレッグのメンバーが仕事をしてました。
SUPER RUGBY ROUND17 SUNWOLVES vs BLUES
 山中選手の後半14分のトライも最後まであきらめない気持ちが出てましたし、後半24分には、ミスを挽回するかのようなトライをした茂野選手の意地も見ることが出来ました。後半終了間際の徳永選手のタックラーを2人振り切ってのトライも良かったですね、って、ここまで書いてきて、勝ったから当たり前なんだけど、この日のSUNWOLVESはアタックもディフェンスもとにかく良かった。あっ、そうそう、ボールの転がりもこの日はSUNWOLVESの味方をしていたと思います。ルーズボールがSUNWOLVESに有利に転がることが多かったですもんね。
 あと、ラファエレ選手はハットトリックだったけど、ここ5年くらいBLUESからハットトリックをとったのは、ラファエレ選手だけなんだそうです。
SUPER RUGBY ROUND17 SUNWOLVES vs BLUES
 BLUESは、早くから日本入りしてホンダヒートと練習マッチをしたり日本の気候に慣れるようにしてましたが、明らかにこの日の暑さに、スタミナを削り取られてましたし、動きを封じられてました。前半は良かったんですけどね、後半は、足が止まってました。この日は、気温35℃、ラグビーをやる気温じゃないですけどね...SUNWOLVESはその気温を味方につけ、BLUESは敵に回しちゃったってことですね。
 で、後半3本目のラファエレ選手のトライの後だったかな、BLUESのウイングのダフィー選手、リスタートのキックオフのときにもジャージを胸まで上げた状態でお腹丸出し。下の写真のときもボールは動いてるんですよ、よっぽど暑かったんですね。彼、ノーサイドのときに、グランドにへたり込んでましたもんね。
SUPER RUGBY ROUND17 SUNWOLVES vs BLUES
 ということで、48対21、後半BLUESは無得点。ボーナスポイントも獲っての快勝でした。

 来季やこれからのJAPANにも繋がる良い試合でした。

 たくさん、遠吠えしたので声がかれちゃいました...あと、日焼けが...。

先週の秩父宮2017/05/31 07:05

 先週末も、試合開始は14:15、指定席券持ってるからそんなに早く行かなくてもよかったのに...この券をもらうために9時半には秩父宮にいました。この参加券の配布が10:15スタート(この日は、10分ほど早く始まりましたけどね)ファンクラブの優先入場が12:00、約2時間、時間を潰すのが大変なんですけど、何とかならんかなぁ...。
先週の秩父宮
 前回は、レーンで参加する選手が決まっていて、ファンがそのレーンを選べたのですが、今回は、レーンがあらかじめ指定されているのと、レーンに入る選手は直前にくじ引きで決めるようになってました。でも、そのほうが、バラつきがでなくて公平だし、効率もいいよね。
 ということで、最近、身体のオーバーホールで入院していた木津選手と梶川選手。木津選手は秩父宮FMでゲスト参加していたのですが、試合に集中していたようで、関西人の面白さが出せてませんでしたね~、ご本人、不本意だったんじゃないかな~。
先週の秩父宮
 と言うことで、自分の参加したAレーンは、三上選手と笹倉選手でした。やっぱり、自分小さく見えるな...。お2人とも、物腰が柔らかい好青年でしたよ。
先週の秩父宮
 ウルフミーティングの後、正面入り口側をブラブラしていたら友人と話をしていた布巻選手を発見。すかさす、写真を一緒に撮ってもらいました。いかつい、恐持ての顔ですが、この方も物腰柔らかでしたね。
先週の秩父宮
 ウルビーもブラブラ。
先週の秩父宮
 SUNWOLVESグッズ販売テントには、オオカミメイクの堀江選手と矢富選手。このメイク怖すぎる...。堀江選手、故障明けの前節の試合でまた怪我。大丈夫かなぁ...ちょっと、心配です。
先週の秩父宮
 無料で、亀田の柿の種ならぬ「勝ちの種」配ってました。もったいなくて食べられない...。
先週の秩父宮
 前から2人目の「鉄人」大野選手。来年は40歳、この日も高いワークレートで、相変わらずの運動量を見せてくれてました。まだまだ、現役続行してもらいたいです。
先週の秩父宮
 豊富な運動量で、まさしくチーターのように走り回っていたCHEETAHSフランカーのテボホ・モホジェ選手。南アフリカ代表キャップを15持っています。この6月も召集されてます。そういえば、握手したけど、やっぱり、手、デカかった。
先週の秩父宮
 この日もキレキレでした、松島選手。いたずらっ子の顔してるけどね、丁寧にファンサービスされてました。
先週の秩父宮
 と言うことで、ジャージのサイン、一気に増えました。
先週の秩父宮
 前回、書いてもらった三選手も入れて、左上から、小倉選手、カーク選手、山本選手、矢田部選手、タウランギ選手、小川選手、山地選手、三上選手、布巻選手、矢富選手、松島選手、笹倉選手、立川選手、堀江選手、大野選手。三上選手と笹倉選手は入れ子になってるかも...。

SUPER RUGBY ROUND14 SUNWOLVES vs CHEETHAS2017/05/28 07:02

 秩父宮に行ってきた。

 約1ヵ月半ぶりのSUNWOLVESの試合、前回勝ってるだけに今回も期待が高まります。このときの勝利以来、ニュージーランド遠征では勝てませんでしたからね...それにしても、SUPER RUGBYの壁、なかなかに高いですね。
SUPER RUGBY ROUND14 SUNWOLVES vs CHEETHAS
 相手は、第3節で7点差で惜敗したCHEETAHS。CHEETAHSも、SUNWOLVES同様、勝ち星に恵まれず、今季2勝10敗で現在9連敗中。しかもこの日は、ニュージーランドツアーの最終試合ということで、疲労も蓄積しているはず。そして、冬のニュージーランドから、一転、夏の暑さの日本。ということで、SUNWOLVESが俄然有利。
SUPER RUGBY ROUND14 SUNWOLVES vs CHEETHAS
 ってことだったんですけどねぇ...結果は、7対47で大敗。ここまで点差が開くとは、思いもしませんでした。
SUPER RUGBY ROUND14 SUNWOLVES vs CHEETHAS
 SUNWOLVES、序盤から自陣に釘付けでした。なかなか、敵陣に入ることができない。バックスリーのキックが上手く機能していないと言うか、CHEETAHSのクレイトン・ブロメキース選手のキック処理とキックが良かったです。183cm、87kgと決して大きな選手ではありませんが、キックがとにかくいい。伸びのあるキックで、SUNWOLVESの攻撃の芽をしっかり摘んでました。
SUPER RUGBY ROUND14 SUNWOLVES vs CHEETHAS
 SUNWOLVESのアタックも決して悪くないのですが、CHEETAHSのディフェンスが上を行ってました。とにかく厚い。タックルに入った後も、ほとんど寝ている選手がいない。とにかく、リロードの早さが半端じゃない。CHEETAHS、スター選手も少ないし、ニュージーランドの選手のようにラグビーが「上手い」って訳でもない、基本に忠実なプレーを如何に行うかと言うところフォーカスしていることが見て取れました。
SUPER RUGBY ROUND14 SUNWOLVES vs CHEETHAS
 基本に忠実なのは、ディフェンスだけじゃなくて、オフェンスも同じ。ひとたび、チャンスと見ると、フォワードの選手までものすごいスピードでフォローをしてくる。何度も1対多の局面を作り出してトライを量産してました。結局、SUNWOLVESの1トライに対し、7トライ。前回は、4トライずつで互角だったのに、力の差を見せ付けられてしまった感じです。
SUPER RUGBY ROUND14 SUNWOLVES vs CHEETHAS
 CHEETAHS、しかも運動量が落ちなかったんですよね...疲労がたまっている、とか、暑さに負けるなんていってたのは誰!?チャンスのときに、休んでいる選手はほとんどいない、ディフェンスもアタックも、常に「走る」と言う基本に忠実なプレーを見せてました。それにしても、以前に町田にブルー・ブルズが来たときの試合でも感じたんですが、南アフリカのラグビーの強さはそこにあるのかもしれませんね。運動量といえば、CHEETAHSの両フランカーの運動量、仕事量は凄いの一言でした...、この2人、CHEETAHSの数少ない南アフリカ代表選手でした。
SUPER RUGBY ROUND14 SUNWOLVES vs CHEETHAS
 SUNWOLVESも、相変わらず鋭いステップを見せていた松島選手や、力強いアタックを見せてくれた松橋選手。ディフェンスで、とにかく止めまくっていたイラウア選手、バックスのアタックをダブルタックルで止めていた両センターの立川選手、カーペンター選手と局面でいいプレーをみせてくれてたんですけどね...。総合力で負けちゃったって感じでした。試合終盤に足が止まってたのもSUNWOLVESだったし、試合残り10分で3トライとられちゃったのも、前節のSHARKS戦と同じ展開でしたしね...ほんの、ちょっとのことだと思うんですよね。CHEETAHS、そんなに強く感じなかったし、こんなに点差が開くような相手に見えなかったもんなぁ。
SUPER RUGBY ROUND14 SUNWOLVES vs CHEETHAS
 SUNWOLVES、疲労困憊って感じでしたね...次節は、6月のウインドウマンス明けの7月2日、南アフリカでのLIONS戦になります。そういえば、JAPANのスコッドいつ決まるのかなぁ?
SUPER RUGBY ROUND14 SUNWOLVES vs CHEETHAS
 一方、CHEETAHS、うれしそうでした。9連敗からの1勝ですからね、うれしくないわけが無いよね。最後のトライのコンバージョンキックは、7月からフランスリーグに移籍が決まっていて、この日がCHEETAHSの試合が最後だったロックのフランソワ・エイス選手が蹴って決めたので、お祭り騒ぎでした。本当は、そんな雰囲気にしたくなかったんですけどね。SUNWOLVES、力不足でした。
SUPER RUGBY ROUND14 SUNWOLVES vs CHEETHAS
 次回の秩父宮は、最終節のBLUES戦。ニュージーランドカンファレンスでは最下位だけど、勝つの簡単じゃないだろうなぁ...。まずは、6月の代表戦でいい試合、見たいよね。